目隠しフェンスでリフォームするのは費用が高い?

目隠しフェンスでリフォームするのは費用が高い?

■リフォームに目隠しフェンスを

 

『リフォームしたいけど費用が気になる』

『リフォームって聞くとすごく高いイメージが』

 

お庭の外観をリフォームしたい方は多くいらっしゃる事と思いますが、 リフォームと聞いただけで敷居が高く感じられてしまうもの。

 

しかしご安心下さい。

 

こちらをご覧の方限定で「お手軽」かつ「簡単」にリフォームできてしまう お財布に優しい特別な方法をお教え致します。

 

特別な方法というと「裏技的」な響きがあるかもしれませんが 難しい事は何一つございません。

 

そもそも、リフォームが高いというイメージは「フェンスを工事で固定」する事が原因です。

 

しかも、工事で固定してしまうとフェンスの移動は出来ないばかりか 見積もってもらった初期費用よりコストが高くなってしまう事もあるかもしれません。

 

さらに、フェンス固定した場合は移動させたい時にはもう一度費用がかかってしまいます。

 

それでは「お手軽」「簡単」にリフォームとはいきませんよね?

 

そこで今回ご紹介する方法です。

 

「コロンブスの卵」的な発想なのですが

 

【フェンスの脚を埋めない】

 

たったこれだけでいいのです。

 

脚を埋めないフェンス??と感じた方も多いかもしれません。

 

そのフェンスの正体は【置くだけの設置型フェンス】です。

 

目隠しフェンスと聞くと多くは備え付けの固定型を想像してしまうかもしれませんが、実は置くだけの設置型も存在するのです。

 

ガーデンライフ彩ではわかりやすく[ぽんと置くだけフェンス]として販売しています。

 

ぽんと置くだけフェンスを詳しく見る

 

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【置くだけ設置型フェンス】でリフォームすれば

「費用は圧倒的に安く済み」

「施工業者に見積もりを出す必要もなく」

「自分で選べる」

 

という【一石三鳥】以上の得を得る事ができるのです。

 

もう少し詳しくご説明致しましょう。

 

樹脂製フェンスの無料サンプル

 

■目隠しフェンス(置くだけ設置型)でリフォームするメリット

 

►1:固定型フェンスと違い「工事の必要が全くない」ため、リフォーム費用が 1/10なんてこともあるかもしれません。

 

施工業者に見積もりの必要もなく、工事をしてもらう必要もないため 費用を圧倒的に安く抑える事が可能となるのです。

 

►2:目隠しフェンスを移動させたい時に自由に移動できる

 

固定型ではないため『フェンスの場所を変えたい』時に自由に変える事ができます。

 

本来は視線をシャットアウトをする事が目的の目隠しフェンスですが、 時には素通しにしたくなる事もあるかもしれません。

 

そのような時、固定型ではフェンスを移動させる事ができませんが、 【置くだけ設置型】はご自分で持ち運びできるため、 「好きな時」に「好きな場所」にフェンスの場所を移動する事ができます。

 

もちろん工事の必要はございません。

 

安く抑えた費用でもう10個くらいフェンスを買う事だってできるかもしれません(笑)

 

►3:好きなデザインのフェンスを気軽に選ぶ事ができる

 

工事をしてしまうともう二度とデザインを変更する事ができなくなってしまいます。

 

固定型では変更する際にはまたかなりの費用がかかってしまいますが、 【置くだけ設置型】ではそのような事は決してございません。

 

再度選びなおしても安く済ませる事ができるため 「気分転換」で変更するのも良いですし、 「機能性」が思った程でなかった場合には、機能性を重視した デザインのものに買い替える事だって出来ます。

 

これも【置くだけ設置型フェンス】の魅力です。

 

工事をしないからこそ可能となる圧倒的なコストパフォーマンスの高さで、 お財布に優しい外観のリフォームが実現するのです。

デザイン豊富な置くだけフェンス

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良い事ばかりお伝えしましたが、逆にデメリットも気になる事でしょう。

 

 

■目隠しフェンス(置くだけ設置型)でリフォームするデメリット

 

►転倒の危険性を考慮して転倒対策をする必要がある

 

業者に依頼しての工事となると費用がかかります。しかしプロが施工するので転倒の心配が無く安心できます。

 

また業者に依頼した場合は万一の転倒という場合には保証等もあるかもしれません。

 

置くだけ設置のフェンスは脚を地中に埋め固めていないので風の影響を受けた場合に転倒する危険性があります。

 

プランター部分に重りを入れたり、何かに括りつけたりするなど転倒を防ぐ対策が必要です。

 

また近年では強力な台風が上陸する事もあります。

 

場合によってはフェンス部分だけを取り外して安全な場所に移動することも必要かもしれません。

 

置くだけ設置型のフェンスは不安という方には脚を地中に埋めるフェンスがおススメです。

 

DIYフェンスを詳しくみる

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目隠しフェンスでお庭のリフォームをお考えの際に重要な点は以下の点になります。

 

◇1:プロの施工で安心したい

◇2:費用は気にしない

◇3:フェンスの移動は考えていない

 

上記の全ての項目に当てはまる場合は固定型の工事でリフォームするのが良いでしょう。

 

なおガーデンライフ彩では業者様向けのフェンスも取り揃えております。

 

より耐候性の強い樹脂を使用したプロ向けのフェンスです。

 

プロ仕様でリフォームにも最適な目隠しフェンス

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プロ仕様でリフォームにも最適な木調樹脂スリットフェンス

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プロ仕様でリフォームにも最適な木調樹脂ラティスフェンス

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逆に下記の項目に1つでも当てはまる場合は【置くだけ設置型フェンス】でリフォームを検討してみてもいいのではないでしょうか。

 

◆1:手軽、簡単に自分でリフォームしたい

◆2:費用を安く抑えたい

◆3:フェンスの移動を考えている、ピンポイント部分のみ目隠ししたい

 

ガーデンライフ彩は豊富なバリエーションでおしゃれな目隠しフェンスをご用意しております。

 

しかも嬉しい通販となっておりますので見積もりの必要もナシ。

 

「費用」「デザイン」なども貴方様の生活スタイルに合わせて、ごゆっくり選ぶ事ができます。

 

ガーデンライフ彩ならではの【トコトン費用を抑えてお手軽リフォーム】

 

実際にお手元で確かめる事ができる「無料サンプル」でご体感して頂く事も出来ます。

 

この絶好の機会をお見逃しなく。

 

樹脂製フェンスの無料サンプル

 

材質に関してこちらのページでは説明しておりませんでしたがガーデンライフ彩の目隠しフェンスは樹脂製です。

 

⇒樹脂フェンスのメリット・デメリットを見る

 

 

♦こちらのページも是非目隠しフェンス選びの参考にしてください♦

 

⇒目隠しフェンス選びのポイント

 

⇒目隠しフェンスのメリット・デメリット

 

⇒目隠しフェンスの高さ選びのポイント

 

⇒目隠しフェンスの板間隔の選び方

 


ぽんと置くだけフェンスを詳しく見る

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⇒ぽんと置くだけフェンスの設置事例一覧を見る

 

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カテゴリ: 目隠しフェンス豆知識
UPDATE: 2018/10/12

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